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2014年1月20日月曜日

【世界街角通信】第186号 コロンボ(13) 2014年1月19日



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メールマガジン「世界街角通信」       第186号 2014年1月19日
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皆さま、こんにちは、世界街角通信です。

幕の内も過ぎましたら、今年最初となりますので新年のご挨拶を申し上げます。

2014年、明けましておめでとうございます。今年もどうぞ御愛顧のほど、よろし
くお願いいたします。

さて、一昨年、昨年とインド洋に浮かぶ島国、スリランカに縁があり、これまで
コロンボ(12)までレポートしました。今回はその続き(13)です。

▼目次
■Facebookに「世界街角通信」のページを開設
■コロンボのブティックホテルCASA Colombo
■コロンボのアパートを借りた

■■後記
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■Facebookに「世界街角通信」のページを開設

最近SNSではmixiを使わなくなり、Facebook一辺倒の勢いです。mixiもそれなり
に良かったのですが・・・、時代の趨勢でしょうか。

日本語だけならmixiでも十分ですね、日本に滞在している、日本語が出来る外国
人も多数メンバーですね。スマホでも並みに使えますし・・・。

御託を並べていてもしょうがないのですが、Facebookに「世界街角通信」のペー
ジを開設しました。ご覧ください。


■コロンボのブティックホテルCASA Colombo

何度かコロンボに滞在すると行き先がある程度固定されてしまう。特に、昨年末
の出張との時は、その前に散々探索をしたけど期待通りの成果が得られなかった
ので、ほとんどその努力をしなかった。

ある時、ふろそのことを思い出して尋ねてみた、そしたらこのCASA Colomboの名
が出てきた。名前は聞いていたがまだ行ったことがなかったホテルのレストラン、
即決で行ってみることにした。

ホテルはいわゆるブティックホテル、レストランも質が高い、ここはコロンボに
あっては大当たりでした。

CASA Colombo

FBのアルバムです。
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■コロンボののアパートを借りた

これまで何度か説明しているようにコロンボのホテルは高いのでアパートを借り
るようにしている、しかし、アパートも3週間程度だと中級ホテルと同じくらい
になる、30日程度ならばお得感が増す。

今回はスケジュールがなかなか決まらなかったので出発の2週間前に予約した。
しかし、都合よく空いておらず、2泊ホテル、3泊臨時アパート、そして、それ以
降、同じアパートとなった。

場所はシナモングランドの隣、やや古いが選択肢が無い。

1ヶ月借りて1900米ドル、なので一泊当たり90.5米ドル+電気料金となった。30
日借りれば60ドル程度に下がる。

コロンボでは相当なお値段だと思うが、短期では選択肢なし、それにコロンボで
便利な場所である。隣にスーパーマーケット、ショッピングモール、フードコー
トもある。ホテル内にはレストランもある。ほとんどこの一画で事が足りてしま
う。

The Crescat Residences 6-3C

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■■後記

南アジアは昨年末で一段落となりました。スリランカのことはまだ貯め込んでい
るのでおいおいレポートしていく予定です。

今年はもう少し自由に動けるようにしようかと考えています、どう動くかは、こ
のマガジンでご確認ください、継続していきますゆえ。

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メールマガジン「世界街角通信」第186号 2014年1月19日
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2013年8月29日木曜日

【世界街角通信】第171号 コロンボ(12) 2013年8月29日


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メールマガジン「世界街角通信」       第171号 2013年8月29日
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皆さま、こんにちは、世界街角通信です。

今回も南の島、スリランカの話題、コロンボ(12)です。今回は観光ガイドブッ
ク、通信、食、ATMキャッシングについてです。

▼目次

■旅名人ブックス「スリランカ」124
■鯖の仲間 Indo-Pacific king mackerel (seer fish)
■スリランカでモバイルデータ通信
■ATMキャッシングの明細

■■後記
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■旅名人ブックス「スリランカ」124

1990年代後半からだろう、日経BP企画から旅名人ブックスという写真を多く使っ
た観光ガイドブックが都市や国、テーマごとに発行されていた。

その124番目の「スリランカ」であり、2010年3月8日に発行された。

対象は国であったり都市であったり、そして、ヨーロッパや東南アジア等一度は
訪れてみたい観光地が多い、そして、写真が多いだけでなく説明もしっかりして
いる。難点は紙質の関係で重いということ、携行ガイドではない。

しかし、このシリーズ、どうも継続しないようだ。

「スリランカ」は筆者にとってなかなかとっつきにくい国だが、このガイドブッ
クを読んだら、入り易かった。

この本を買った時に気になったのでもう一冊買った本が下記である。東南アジア
のホテルについて説明しているが、残念ながらコロンボのゴールフェイスホテル
は入っていない。

旅名人ブックス「アジアのホテル」64、2005年1月30日発行

■鯖の仲間 Indo-Pacific king mackerel (seer fish)

Pegasus Reef Hotelで食べたSeer fishのガーリックソテー、味がサバだった。
インド洋に生息するサバの仲間、Indo-Pacific king mackerelという。

Seer fishのソテー(Pegasus Reef Hotel)

Seer fish
tml

Seer fish切り身(魚売り場)

■スリランカでモバイルデータ通信

看板を見て、そうか、とDialog Data and VoiceのSIMを購入、アクティベイトし
接続した。基本料金Rs299で1GBまで無料、それ以降、1MBごとにRs.0.5となる。

プリペイド分を支払わないでアクティベイトしようとしたら、チャージしろとの
メッセージが返ってきたので、オンラインでチャージした。

Rs.1000ルピーをチャージ、ちょっと多かったかもしれない。

SMSでDBBスペース299(プラン)と入力して678へ送信する。

入力例「DBB 299」、678へ送信

直ぐにアクティベイトの返信が届く、これでデータの接続が可能となる。

SIM Rs.150
データ基本料金 Rs.299/月
リチャージ分 Rs.1,000

基本料金で1GB分が使えるのでリチャージはほんの少しでも繋がるようになるは
ず、1GBを超えるとRs.0.5/MBなので、500MB追加でもRS250となる。

リチャージは1年間有効なのでその間に何回か来れば元は取れそうだ。

安ホテルでも使えるし、接続速度は普段使いでは快適なほうだ。しかも安い。

スリランカでモバイルデータ通信

■ATMキャッシングの明細

UC-Masterを使ってスリランカでATMからキャッシングをした。その結果、日本で
の支払い額はUC-Masterの適用レートの換算額に引きだした日から精算(引き落
とし日)までの利息及びATM手数料が加算され、結果として表示レートに2.4%程
度の手数料を含んだ金額での精算となった。

現地通貨額40000 LKR 換算レート.744 29,735円
内利息      542円 返済期間 37日
30,277円

ATM手数料(出金)13 730利用分  210円

合計30,487円=LKR40,000

LKR=0.762円

表示レートとの差額
0.744-0.762=0.018
0.018/0.744=0.024
つまり、表示レートに2.4%分の手数料が上乗せになるのと同じとなる。

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■■後記

きっとこの船は大きい、バルチック海の優雅な船旅でしょう!数年前に私が乗っ
たLinda Lineのタリン港埠頭はソ連的な巨大な建物でした、このラインとは違う
埠頭だな、タリンの丘の上から眺めた記憶より。

この夏、知人二人(別々に)がタリンへ旅行した、夏の旅行なのである。

一人は、サンクトペテルブルクから鉄道でヘルシンキへ、そして、フェリーでタ
リンへ、もう一人もヘルシンキからフェリーでアクセスしている。私もこのルー
トを使った。

最初の一人はタリンからサンクトペテルブルクへはバスで戻っている。これも一
案。

二人目は今回の旅行でエストニアを含めて旧ソ連圏15カ国を制覇したという、そ
んな目的もいいかもしれない。

久しくこの地域から離れているが、再燃させたい。

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2013年8月20日火曜日

【世界街角通信】第170号 コロンボ(11) 2013年8月19日



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メールマガジン「世界街角通信」       第170号 2013年8月19日
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皆さま、こんにちは、世界街角通信です。

南の島、スリランカの首都コロンボからお伝えします。コロンボ(11)、今回は
「住」についてです。

▼目次
■コロンボでアパート住まい
■コロンボに建設中の高級ホテル

■■後記
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■コロンボでアパート住まい

現在スリランカのコロンボに出張している。日曜出発で月曜深夜に着、午前中か
ら稼働するスケジュールは最も好まないがクライアントの御指示とあらば致し方
ない。

さて、今回は前回の反省(ホテルに宿泊したのでそれ相応の出費であった)を踏
まえてアパートに滞在する予定で空きを探してもらっていた、しかし、短期貸し
は8月の需要増で見つからず、致し方なくUSD60の安ホテル(Indra Regent)へ投
宿した。このホテル、味わいがあるが仕事向きではない、ネットが部屋で接続不
可、デスクもかなり小さいし、照明も暗い等。スリランカのホテルはコストパフ
ォーマンスが悪い、多分、バンコクあたりだUSD60を支払えばしっかりしたホテ
ルとなろう。

諦めきれないので他の業者を探して問い合わせたところ、1部屋だけ空いている
という、運よく意中のアパートであったので下見して即決、予定どおりのアパー
ト住まいとなった。

アパートはThe Monarch、シナモングランドホテルの一角、30階建ての10階の部
屋、2007年築、85平米の1LDK、贅沢なレイアウトだが通常はもう1部屋は最低あ
るそうだ(一人なので十分)。西向きなので暑い、がその時間に部屋に居ること
はほとんどない。インド洋が眺められるのは若干の優位性だろうか。建て付けは
決して良くない、ベランダ側の窓がしっかり閉まらず端が開いている。

アパート住まいは、安ホテルに泊まるよりやや高くなるが(短期なので)並みの
ホテルの宿泊料よりかなりお安いし、何よりゆったりできる。6人用のダイニン
グテーブルがワーキングデスクとなる、これは気に入っている。ここに持ってき
た資料類を並べている。

地階がクレスキャットブレバードというショッピングモール、エレベータでB2ま
でいけばそこはスーパーマーケットとなる。

■コロンボで建設中の高級ホテル

コロンボではシャングリラがGalle Face Green前に、Hyatt RegencyがGalle Roa
d、シナモングランドの前に建設中である。それぞれ、2016年と2014年に開業予
定である。スリランカの場合、部屋数が増えても料金は下がらないが、アパート
が併設されており、こちらは如何ほどなのか気にはなる。

▼Hyatt Regency Colombo
42階建、475室、84アパートメント、事業主Sinolanka Hotels and Spa Private
Limited、2008年にCeylinco Celestial Residenciesとして事業が始まり、その
後、Sinolankaが取得した。

このSinolanka、名称からすると中国系と想像するが

Hyatt Announces Plans for a Hyatt Regency Hotel in Colombo(Oct. 18, 2012
)
1747395

Hyatt Regency Colombo To Open In 2014
n-2014/

Sino Lanka社:
Sino Lanka (Pvt) Ltd.は、1995年に米国・欧州市場向けに衣料品を調達会社と
してコロンボで営業を開始した。Sino Lankaは、元々は1975年にバングラデシュ
のダッカでInter Ocean Garment Buying Officeとして設立され、Shanta Garmen
ts, Shanta Industries, Shanta Denim, Shanta Wash Works、Tropica Garments
等の工場を運営した。

2002年、会社はベトナムでの衣料品分野へ進出し成功した。この成功から会社は
一層発展し、2004年に不動産開発分野へ進出、Sino Lanka Properties (Pvt) Lt
d.を設立した。この会社が、Hyatt Regency Colomboのパートナーであり、スリ
ランカで不動産やホテル等へ投資をしている。
(Sinoとあるので中国系かとも思うが詳細不明)

他にもコロンボでホテルを建設中

▼Shangri-La Hotel Colombo
ゴールフェースグリーンの前の一等地10エーカー(約4ha)を2011年に政府か
ら払い下げられ、2016年中旬を目標にシャングリラホテルが建設中である。

ホテルは497室(45-60平米)、30室のスイート(90-225平米)を含んでいる。い
ったい誰が泊まるのだろうかと思う内容だ。

軟弱地盤らしく、まだ基礎工事が継続している

Shangri-La Hotel, Colombo To Open In 2016
-la-hotel-colombo-to-open-in-2016/

Sri Lanka Shangri La hotel construction starts
ruction-starts/1103480493


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■■後記

コロンボで知った言葉

"Crescat scientia; vita excolatur (知識を創出し人類の生活を啓発せよ)"

シカゴ大学のモットーとなっている。原文はラテン語。

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◎世界街角通信

2013年7月31日水曜日

【世界街角通信】第169号 コロンボ(10) 2013年7月31日



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メールマガジン「世界街角通信」       第169号 2013年7月31日
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皆さま、こんにちは、世界街角通信です。

若干それましたが、コロンボ(10)、南の島、スリランカの首都コロンボの話題
に戻ります、今回はホテル他についてです。

▼目次
■日本の政府開発援助、2012年度実績
■コロンボのホテル事情

■■後記
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■日本の政府開発援助、2012年度実績

2012年度の政府開発援助(ODA)に国際協力銀行による海外投融資を加えた金
額は、前年度比95%増の約5兆7300億円と過去最大、2012度度のODA供与の総
額は11%増の1兆5000億円程度。なかでも有償資金協力である円借款が1兆2265
億円と前年度比15%増、アフリカ諸国向けが4倍に増加、全体の7割を占めるア
ジア諸国向けは5%増となった。

外務省ODA

■コロンボのホテル事情

2009年の和平合意前にコロンボのホテルに宿泊したことのある人は安かったとい
う印象を持っている事だろう、筆者もその一人、高級ホテルが65-85米ドルで宿
泊できたのでした。

筆者は2005年にモルディブで仕事をした時に往復コロンボで宿泊しているがその
時の印象、当時はGakadariとタージに宿泊した、確か65ドルと70ドル、何れも朝
食付きだった。ヒルトンでも85ドルだった。

それが昨年の滞在で認識を変えなければならなくなった。もはやそれらのホテル
はそのような料金では宿泊できず、倍以上に値上がってしまった。政府がホテル
の格付け毎に最低料金を決め、それを強制している。よって、自由競争はない。

この手のホテルが150-200ドル程度になっているのが現状です。ちと出張者には
つらい価格帯なのです。

▼中級ホテルが少ない

供給も少ないことが挙げられ、特に、使える中級ホテルが少ない、それでも、こ
れらの3つ星クラスでも政府統制価格なのでそれほどお得感がない。

高級ホテルと中級ホテルの境目が、100米ドル朝食なしである。これ以上だとビ
ジネスで使ってもそれほど差し支えないが、100ドルを少し切った98ドル程度だ
と大きく質が下がることがある。

それより安いクラスのホテルは75ドル、60ドル前後となる、それ以下は見当たら
ない。

このクラスより下の場合(今のホテルより10ドル安いだけ)で質が変わってしま
う。最近は増築して部屋は新しくビジネス向きにインターネットは無料で提供し
ているようだが数が少なくビジネス客が集中する。その下は仕事をするには難が
ある。

▼間違いが元で歴史あるホテルへ

今年は、昨年の滞在時期から円がドルに対して25%下げたこともあり、クライア
ントお薦めホテルでは予算より50ドル程度のオーバーだと思いこんでいた(やや
こしいので説明し難い)、それで早く安いホテルへ移ろうと移転先を提供された
情報と下見から決めたのだが、チェックアウトで請求書の金額を見て勘違いして
いたことがわかった。

最初のホテルは事務所へ徒歩圏、レストランの選択肢も多いしショッピングモー
ルが併設している。ほとんどこのホテルの中で事が済んでしまう。まあ、この
モールまでは今のホテルからでも徒歩5分程度ではあるし、事務所までも徒歩で1
0分はかからない距離であろう。

されてと引き返すわけにはいかない、部屋を下見はしたもののインターネットが
どの程度の接続なのか、部屋の照明は等が気になっていた。結果は最初のホテル
より10ドル安いだけであった。

ビジネスではあまり重要視しないが、移ったホテルはオーシャンビューに立地す
る(コロンボはインド洋に面しているので立地がし易い)、そして歴史的なホテ
ルである、よって客は観光客が主、建物は古いがよく維持管理されている、4階
建、EVもあるがその横の階段は木造だ。

海側にはプールがあり当然ながら昼間から日光浴をしたり泳いだりしている、こ
れから難題が多い業務故、足元を固めておこうと思ったが逆効果になってしまっ
たような気がする。窓からはインド洋が見える、隣はインド大使館とUSAID及び
アメリカンセンターだ、波音も聞こえる。

こんなホテルに仕事で宿泊できるのは稀であろう。

▼建設中の高級ホテル

スリランカでは観光投資が積極的に行われている。コロンボでは、シャングリラ
がGalle Face Green前に、Hyatt RegencyがGalle Road、シナモングランドの前
に建設中、それぞれ2015年と2014年に竣工予定とのこと、シャングリラはまだ基
礎工事中で建ち上がっていない。Hyattはもう最上階まで建設が終了しているが2
014年には間に合うかどうかだ。

部屋数が増えても料金が変わらないのであればあまり意味がない

★★★フォーラムのご紹介★★★

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■■後記

筆者は長期の場合はアパートに滞在するのですが、前回まではどうも情報収集を
しんけんいしなかったので適当なのが見つからなかった。皆、最低一年契約前払
いと強気、そんなことは無いはずだ。仕切り直して望もう。

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